マレーシアのバス(KL市内-1)
STAR-LRTのAmpang駅前のINTRAKOTAのバスです。

それまでのMini Busに変わってKLの市内交通の主役となりましたが、その後、赤字などで市内のバスは再編成されたそうです。
STAR-LRTのAmpang駅前のINTRAKOTAのバスです。

それまでのMini Busに変わってKLの市内交通の主役となりましたが、その後、赤字などで市内のバスは再編成されたそうです。
Gemasから、今度はバスです。
最初の小型のものはGemasとSegamatの間を走っているLian Lock バスです。つまり連絡バスというのが会社名です。
発車直後にギアが壊れて運休になったことが1回。運転中にギアの調子がおかしくなって、それでも何とか走ったのが1回と体験させてもらいました。元々は1980年代にはKL市内でMini Busとして使われていた車両ではないでしょうか。

続いては日野の車体で、GemasとTampinを結んでいる南方バス。低いとはいえ、半島中央部の分水嶺を越えることになります。

最後はいちばん新しい車両を使っているBahauとGemasを結んでいるバスです。

こちらもSegamatでの写真ですが、駅に隣接しているバス・ターミナルの方です。
1997年の撮影ですが、その後に長距離バスのターミナルが町中で出来ましたので、ここはローカル・バス専用のターミナルになっています。

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